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 一塩基多型と個人差
  田島, 靖浩; 佐竹, 一絋; 塚本, めぐみ; 村瀬, 隼人; 三谷, 勇仁; 中川, 大, 2013.03. -- (生物機能開発研究所紀要 ; No.13 (2013.3)). w.  <XC13000176>
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書誌
タイトル
一塩基多型と個人差
タイトル(その他)
イチエンキ タケイ ト コジンサ
タイトル(その他)
Individual variation and Single Nucleotide Polymorphisms
作成者
田島, 靖浩||タジマ, ヤスヒロ||Tajima, Yasuhiro
作成者
佐竹, 一絋||サタケ, カズヒロ||Satake, Kazuhiro
作成者
塚本, めぐみ||ツカモト, メグミ||Tsukamoto, Megumi
作成者
村瀬, 隼人||ムラセ, ハヤト||Murase, Hayato
作成者
三谷, 勇仁||ミタニ, ユウジ||Mitani, Yuji
作成者
中川, 大||ナカガワ, ヒロシ||Nakagawa, Hiroshi
公開者
中部大学生物機能開発研究所
書誌構造リンク
ISSN
13464205
雑誌名
生物機能開発研究所紀要
巻次等
13
開始終了ページ
69-74
発行日
2013.03
主題
Single Nucleotide Polymorphisms, ABO blood group, Alcohol Dehydrogenase-1B, Aldehyde Dehydrogenase-2
内容記述
ヒトゲノムの全配列が解読され,ヒト個人間のゲノム上に「一塩基多型」と呼ばれる一塩基の差異が多数存在することが明らかになった.これに伴い,外見から性格,体質に至るまでヒト個人間に存在する様々な差異が一塩基多型に起因するという知見が蓄積されつつある.生活習慣病のような複数の因子によって発症が制御される「多因子疾患」は,その原因が十分に理解されていない.この多因子疾患の発症に関与する一因として注目を集めているのが一塩基多型であり,多因子疾患の発症に関与する遺伝子(感受性遺伝子)を探る手法の一つであるゲノムワイド関連解析によって,多因子疾患の発症に一塩基多型が関与するという知見が蓄積されつつある.本解説では,ポストゲノム時代の生命科学研究において多くの知見を提供してくれることが期待される一塩基多型について紹介したい.また,読者の理解と関心を高めてもらうために,身近な例を取り上げながら一塩基多型と個人差との関係について解説したい.
登録日
2014.02.26
資源タイプ
解説
資料種別(NIIタイプ)
Departmental Bulletin Paper
フォーマット
PDFファイル
著者版フラグ
publisher
機関名
中部大学
外部リンク
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