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 ヒメボタルの定量的観察手法の開発
  小西, 哲郎, 2017.03. -- (中部大学工学部紀要 ; 52巻 (2017.3)). w.  <XC16000259>
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書誌
タイトル
ヒメボタルの定量的観察手法の開発
タイトル(その他)
ヒメボタル ノ テイリョウテキ カンサツ シュホウ ノ カイハツ
タイトル(その他)
Development of a method for the quantitative observation of fireflies Luciola parvula
作成者
小西, 哲郎||コニシ, テツロウ||Konishi, Tetsuro
公開者
中部大学工学部
書誌構造リンク
ISSN
21877408
XISSN
09108629
雑誌名
中部大学工学部紀要
巻次等
52
開始終了ページ
9-15
発行日
2017.03
主題
定量的観察(quantitative observation), 蛍(fireflies), ヒメボタル(Luciola parvula), 画像処理(image processing)
内容記述
A new systematic method for quantitatively observing fireflies is introduced. The method is successfully applied to Luciola parvula and time series for their flashing activity are obtained. An example of such time series shows two interesting properties. First, the flashing activity varies greatly for intervals of minutes or several tens of minutes. Second, main part of the activity begins at midnight. The implication of this method is discussed.
内容記述
ホタル成虫の発光を定量的に観察するための新しい方法が紹介された。この方法はヒメボタル成虫の発光活動に適用され、良い結果を得た。観察結果から得られた時系列から2つの興味深い特徴が検出された。一つは、発光活動が数分から数十分の時間で大きく変動することである。もう一つは、発光活動の主要部分が深夜に開始することである。開発された手法をもとにした今後の展望が議論された。
登録日
2017.03.31
資源タイプ
紀要論文
資料種別(NIIタイプ)
Departmental Bulletin Paper
フォーマット
PDFファイル
著者版フラグ
publisher
機関名
中部大学
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