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 ミツバチの訪花嗜好性解析の取り組み
  吉村, 和也; 若葉, 亮; 南, 基泰, 2017.03. -- (生物機能開発研究所紀要 ; No.17 (2017.3)). w.  <XC17000044>
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書誌
タイトル
ミツバチの訪花嗜好性解析の取り組み
タイトル(その他)
ミツバチ ノ ホウカ シコウセイ カイセキ ノ トリクミ
タイトル(その他)
An approach to reveal the palatability of flower-visiting honeybees.
作成者
吉村, 和也||ヨシムラ, カズヤ||Yoshimura, Kazuya
作成者
若葉, 亮||ワカバ, リョウ||Wakaba, Ryo
作成者
南, 基泰||ミナミ, モトヤス||Minami, Motoyasu
公開者
中部大学生物機能開発研究所
書誌構造リンク
ISSN
13464205
雑誌名
生物機能開発研究所紀要
巻次等
17
開始終了ページ
27-32
発行日
2017.03
主題
Apis cerena japonica Radoszkowski, Apis mellifera, DNA Barcoding, Honeybee, Pollen
内容記述
自然界において,ミツバチは野山に生息し,その訪花活動により媒介される植物の受粉を介して生態系の維持に重要な役割を担っている.一方で,日本の在来種であるニホンミツバチは蜂蜜生産のための養蜂に用いられる外来種のセイヨウミツバチに追いやられ,人間の生活圏へ侵入した結果,しばしば駆除の対象となっている.自然環境におけるニホンミツバチの重要性を明確にするためには,その訪花嗜好性を知る必要があるが,これまで本種の生態はよく調べられているものの,収集する花粉源となる植物種についての知見は限定されている.本稿では,ミツバチの生態や養蜂,およびミツバチの訪花嗜好性解析の取り組みに関して,最近の知見を含めて解説する.
登録日
2017.07.20
資源タイプ
総説
資料種別(NIIタイプ)
Departmental Bulletin Paper
フォーマット
PDFファイル
著者版フラグ
publisher
機関名
中部大学
外部リンク
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