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 脳機能と栄養における動物行動学的アプローチ
  山田, 貴史, 2017.03. -- (生物機能開発研究所紀要 ; No.17 (2017.3)). w.  <XC17000045>
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書誌
タイトル
脳機能と栄養における動物行動学的アプローチ
タイトル(その他)
ノウキノウ ト エイヨウ ニオケル ドウブツ コウドウガクテキ アプローチ
タイトル(その他)
Ethological approaches for nutritional brain sciences.
作成者
山田, 貴史||ヤマダ, タカシ||Yamada, Takashi
公開者
中部大学生物機能開発研究所
書誌構造リンク
ISSN
13464205
雑誌名
生物機能開発研究所紀要
巻次等
17
開始終了ページ
33-36
発行日
2017.03
主題
behavioral analysis of experimental animals,brain function,nutritional science
内容記述
中枢神経機能は厳密に制御されているために,血液脳関門をもちいて中枢に侵入する成分を制御している.一方で,食品の影響を観察する栄養学においては,経口的に摂取した成分は消化器における消化,吸収あるいは体内での代謝を経て体内で作用する.すなわち,栄養学的研究においては,食品成分の体内動態を考慮した効果を評価する事が必要になり,実験動物を用いた研究手法は非常に有効である.特に,現在もそのメカニズム解明が進められている高次脳機能への影響を評価するためには,生体を用いた研究により脳機能変化の現象を観察する事は研究を進める上で非常によいアプローチとなる.そこで近年は,認知機能や情動行動を評価するための様々な実験動物行動手法が開発され,高次脳機能評価に利用されている.ここでは, これら高次脳機能を評価するための動物行動実験手法を紹介するとともに,これらを用いた栄養学的研究の実施例を紹介する.
登録日
2017.07.20
資源タイプ
解説
資料種別(NIIタイプ)
Departmental Bulletin Paper
フォーマット
PDFファイル
著者版フラグ
publisher
機関名
中部大学
外部リンク
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