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 環境因子はどのようなメカニズムで悪性腫瘍を誘発するのか - 動物モデルでの解析 -
  加藤, 昌志, 2005.03. -- (中部大学生命健康科学研究所紀要 ; Vol. 1 (2005.3)). w.  <XC17100311>
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書誌
タイトル
環境因子はどのようなメカニズムで悪性腫瘍を誘発するのか - 動物モデルでの解析 -
タイトル(その他)
カンキョウ インシ ワ ドノヨウナ メカニズム デ アクセイ シュヨウ オ ユウハツ スルノカ ドウブツ モデル デノ カイセキ
タイトル(その他)
Mechanism of environmental factor-induced cancer in animal model
作成者
加藤, 昌志||カトウ, マサシ||Kato, Masashi
公開者
中部大学生命健康科学研究所
書誌構造リンク
ISSN
18803040
雑誌名
生命健康科学研究所紀要
巻次等
1
開始終了ページ
1-8
発行日
2005.03
主題
PETチロシンキナーゼ, 悪性黒色腫, 紫外線
内容記述
ヒトの健康を脅かす因子として、遺伝子が注目されている。ヒトゲノムの解読は、さらにこの傾向に拍車をかけた。しかし、最近、ヒトゲノムの解読結果を疾患の予防・治療に直接的に結びつけることは意外に難しいことがわかってきた。疾患の発症には、個体が受ける環境因子の影響を無視できないからである。本稿では、動物モデルを例にとり、腫瘍の発症および悪性転化に環境因子が与える影響を分子レベルで示した。これらの結果は、環境因子により修飾される分子を標的とした新しい予防・治療方法を樹立するための礎として重要であると考えられる。
登録日
2017.09.25
資源タイプ
解説
資料種別(NIIタイプ)
Departmental Bulletin Paper
フォーマット
PDFファイル
著者版フラグ
publisher
機関名
中部大学
外部リンク
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