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 高病原性トリインフルエンザウイルスのヒトへの伝播機構の解明とヒト世界流行阻止
  鈴木, 康夫, 2007.03. -- (中部大学生命健康科学研究所紀要 ; Vol. 3 (2007.3)). w.  <XC17100334>
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書誌
タイトル
高病原性トリインフルエンザウイルスのヒトへの伝播機構の解明とヒト世界流行阻止
タイトル(その他)
コウビョウゲンセイ トリ インフルエンザ ウイルス ノ ヒト エノ デンパ キコウ ノ カイメイ ト ヒトセカイ リュウコウ ソシ
タイトル(その他)
Mechanism of the transmission of the highly pathogenic avian influenza virus into humans and pandemic control
作成者
鈴木, 康夫||スズキ, ヤスオ||Suzuki, Yasuo
公開者
中部大学生命健康科学研究所
書誌構造リンク
ISSN
18803040
雑誌名
生命健康科学研究所紀要
巻次等
3
開始終了ページ
53-54
発行日
2007.03
主題
高病原性鳥インフルエンザウイルス, 世界流行, 変異, ヘマグルチニン
内容記述
現在、世界に拡大し続けている高病原性トリインフルエンザウイルスが変異し、ヒト間伝播が可能となった場合、高病原性インフルエンザの世界流行が始まる。本研究では、これを阻止するために、ヒトーヒト間伝播が可能となるウイルス側の変異を明らかにすることを目的とした。その結果、ウイルスヘマグルチニン分子内のわずか1つまたは2つのアミノ酸が別のアミノ酸に変化するだけで、高病原性トリインフルエンザウイルスがヒトヘ感染できるようになる可能性を見いだし、そのアミノ酸部位を182番目、192番目であると確定した。これにより、新たなパンデミックの発生を事前に阻止する体制作りが初めて可能となった。
登録日
2017.09.25
資源タイプ
解説
資料種別(NIIタイプ)
Departmental Bulletin Paper
フォーマット
PDFファイル
著者版フラグ
publisher
機関名
中部大学
外部リンク
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